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誰も書けなかった死後世界地図

100年前のイギリスでベストセラーになった心霊科学主義にもとづく書物です。
霊媒と貴族の霊の交流を通じて死後世界の有様と法則を伝えています。


これはいわゆる古典の書であって、この本をもとにしてさまざまな本が
後になって書かれています。心霊科学主義について理解し、今、流行の
スピリチュアル世界の話のもとになった思想を理解することができます。


ほとんどの今の本は、こうした古典的な書物の焼き直しであり、
古典をしっかり勉強していれば、あれこれふりまわされることもありません。
スウェデンボルグも、本書のA・ファーニスも、その意味での古典の本です。


しだいに明らかになってきた心の癒やしの道を
一般の人にもわかりやすく解説した本です。


今、心に悩みを抱えている方、大切な人が今、苦しんでいると
いう方にとって、きっと役立つ一冊になるでしょう。
読むだけで心が明るくなり、元気、やる気が湧いてきます。


不思議世界に関心のある方にもぴったりの内容です。
どうすれば、苦しみから脱却できるのか。
そんな疑問にも本書は明解な答えとなることでしょう。


 

死後世界地図記事一覧

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生きている時の想念が明るく、軽く、温かい人は、天国に近い世界に死後、自然におもむきます。それは生きている時の想念に応じたあの世の世界に人は行くからです。生きている時に想念が暗く、重たく、冷たい人は、地獄に近い世界に死後、行くことになります。誰かが裁くというより、自分の内的世界に相応しい霊界に自然に落ち着くのです。霊界は「類は友を呼ぶの法則」で成り立ち、無数の世界に別れています。てっぺんが天国で、一...


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